豊洲

    1: Kasper ★ 2017/03/04(土) 21:32:18.45 ID:CAP_USER9.net
    東京都の特別委員会で、豊洲市場の9回目の地下水モニタリング調査を行った業者が都の指示で、本来、調査に使わない地下水を分析に回していたことを明らかにしました。

     9回目の調査を実施した業者:「東京都の職員からパージ水を分析資料として採水するよう指示があった。パージの水については多少、濁っていた」
     ガイドラインでは、井戸にたまった水を一定量くみ上げる「パージ作業」をした後に水を採ることになっています。
    ところが、9回目の調査を行った業者は、都の指示でパージ作業で採った水を一部、分析していたことを明らかにしました。
    9回目の調査では、最大で環境基準の79倍のベンゼンなどが検出されていました。

    リンク先に動画ニュースあり
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000095704.html
    前スレ
    【豊洲問題】“都の指示”調査に使わない地下水を分析していた★4 (★1の立った時間2017/03/04(土) 18:14:58.25)
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1488628165/

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    1: 野良ハムスター ★ 2017/01/27(金) 10:59:32.77 ID:CAP_USER9.net
    猛毒と赤字タレ流し 開場絶望の豊洲は「墓地転用」で確定 [日刊ゲンダイ]

    猛毒まみれで使い勝手にも不安が残る。問題山積の豊洲市場に新たな“爆弾”が炸裂した。25日、都が公表した試算で、このまま豊洲を開場した場合、ベラボーな赤字を垂れ流すことが分かったのである。

    豊洲の問題を検証する専門家でつくる「市場問題プロジェクトチーム(PT)」の第5回会議が25日、都庁で開かれ、豊洲を開場した場合の収支を公表。その結果、「年間100億円もの赤字が出る」というトンデモナイ数字が明らかになった。試算によると、豊洲を運営する総経費は年間166億円。これに対し、収入はわずか68億円で、単純計算で年間98億円もの巨額の赤字を垂れ流すことになるという。

    ■20年も持たずに“破綻”の恐れ

    豊洲の運営費は、都内11市場の業者から徴収している施設使用料などの「市場会計」が支えている。15年度決算の「市場会計」を見ると、手元残金は1640億円で、このまま豊洲を開場させれば、都が「50年先を見据えた首都圏の基幹市場」は、20年も持たずに“破綻”に追い込まれる見込みだ。PTの小島敏郎座長が「(豊洲は)他の10市場に赤字を転嫁しているようだ」と言っていたのも当然だろう。

    現在の食品流通システムは、市場を仲介しない直接取引が増加し、築地市場でさえ、水産物の取引量は、1989年の約80万トンから40万トン(14年)に半減している。この間、仲卸業者も1794社から1164社と実に600社以上減少。この先、市場の使用料を支払う業者が減り続ければ、豊洲の赤字がさらに膨らむのは避けられない。誰がどう考えても豊洲移転は“白紙撤回”し、別の施設に転用するしかない。

    もっとも、小池都知事のハラも“白紙撤回”で固まりつつあるようで、年初の「都政新報」のインタビューで豊洲問題について、〈私の主張は10年前から変わっていません〉と答えている。「私の主張」とは、小池が08年に出版した著書で訴えていた「築地再整備」だ。

    一連の騒動で、土壌汚染が明らかになった豊洲ブランドはもはや地に落ちた。となると、残された豊洲の活用策は日刊ゲンダイが指摘している通り、「巨大墓地」しかない。都内では年間2万件ほどの墓地需要があるにもかかわらず、土地問題でなかなか解決していないからだ。40万平方メートルもの敷地面積がある豊洲であれば、墓地不足は一気に解決する。それが巨額の血税を投じた都民に対するせめてもの“公共事業”ではないのか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/198260/

    【豊洲市場、移転中止で「墓地転用」で確定wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ 9965-L34B) 2017/01/18(水) 06:52:30.67 ID:CAP_USER9.net
    築地市場(中央区)の移転先とする豊洲市場(江東区)で、
    温泉・商業施設で構成する「千客万来施設」の運営事業者が着工を
    先送りしたことが17日、分かった。当初は今月中に工事に入り、
    18年8月に商業施設、19年8月に温泉やホテルをオープンする予定だった。

    市場の移転問題が民間事業者にも影響を与えた形で、今後の補償問題に
    発展する可能性もある。

    *+*+ スポーツ報知 +*+*
    http://www.hochi.co.jp/topics/20170117-OHT1T50225.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    【【社会】豊洲市場の温泉施設“千客万来”が着工先送り…補償問題に発展も】の続きを読む

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